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  1. >「バイパスの密度とストローク数」→「密度とストロークの指定をスキップ」 異論ございません。 実際の機能としても密度・ストローク指定を省略してAutopoしましたので、表現として正しいかと思います。
  2. 11月現在の未翻訳部分ですが、特にご意見等々がありませんでしたので、去る12月7日付で11月分の翻訳を反映させていただきました。 早ければver.2021.76で反映されているかと思いますが、引き続き忌憚ないご意見を承れれば幸いです。 引き続き宜しくお願い致します。
  3. *翻訳訂正の提案* ペイントルーム→テクスチャ内にある「ライトベーキングツール」のメニュー表記ですが、(個人的に)CG用語の認識から少し外れてしまうため、パッと見で何のツールかが判りづらい感じがします。 なので意訳的ではありますが、以下のように変更を提案します。 旧「ライトベーキングツール」→新「光源ベイクツール」もしくは「光源ベイキングツール」
  4. ●ペイントルーム スポイト> ・Pick a color from the screen → 画面から色を取得 ・Pick the color with the picker tool or hotkey (usually V) just from the screen not from objects or layers. →ピッカーツールやホットキー(通常はV)を使って、オブジェクトやレイヤーではなく画面から色を取得します。 テクスチャ>ライトベーキングツール ・Light and reflections → 光と反射 ・Local Curvature → ローカル曲率 ・Local Curvature RGB → ローカル曲率(RGB) テクスチャ>調整> ・To Uniform Color → 均一な色に ・Converts the layer texture to uniform, you can use Overlay or Modulate2x to blend the layer with the color of the layers below, and combine multiple textures. → レイヤーのテクスチャーを均一に変換します。「オーバーレイ」や「Modulate2x」を使って、下のレイヤーの色とブレンドしたり、複数のテクスチャーを組み合わせたりすることができます。 ・Align colors → 色をそろえる ・The tool adjusts the texture's color to the color of the layer under the current layer, leaving details of the specified radius. → テクスチャの色を現在のレイヤーの下にあるレイヤーの色に調整し、指定した半径のディテールを残します。 ベイク> ・Take subdivided paint mesh into the sculpt room → 細分化されたペイントメッシュをスカルプトルームに反映 (ダイアログはボクセルルーム→ジオメトリと同じ) マテリアル> ・Add existing materials folder →既存の素材フォルダの追加 ・Add the Smart materials from an existing folder. A new Materials folder with the same name will be created. Select at least one file to automatically add all the files from the folder to the list. → 既存のフォルダからスマートマテリアルを追加します。同じ名前のMaterialsフォルダが新たに作成されます。少なくとも1つのファイルを選択すると、そのフォルダ内にあるすべてのファイルが自動的にリストへ追加されます。 ・This tool allows creating the materials from the files placed in the folder. The type of file is determined by the wildcards below. You may add your own wildcards. The "*" means any characters. Usually, it is the common part of file names for the same material. Please avoid using several "*" signs in wildcards. Wildcards are separated with the comma ",". → このツールではフォルダ内に配置されたファイルから素材を作成することができます。ファイルの種類は以下のワイルドカードによって決定され、また独自のワイルドカードを追加することもできます。「*」は任意の文字を意味し、また通常、同じ素材のファイル名の共通部分になります。ワイルドカードに複数の「*」記号を使用しないでください。ワイルドカードはコンマ「,」で区切ります。
  5. ●モデリングルーム ベーシック> ・Array of copies → コピーの配列 ・You can create an array of copies for selected faces or for the current Poly Groups. For linear and radial types, you need to specify the number of copies. For copies along a spline, specify the number of steps. → 選択した面または現在のポリグループのコピーの配列を作成することができます。線形と放射状のタイプではコピーの数を指定する必要があります。スプラインに沿ったコピーの場合はステップ数を指定します。 ・Type Array → 配列タイプ ・Circular → 円状 ・Along Spline → 曲線に沿って ・Qty Copy → コピーの個数 ・Distance → 距離 ・Axis Type → 軸タイプ ・Axis X → X軸 ・Axis Y → Y軸 ・Axis Z → Z軸 ・Do Array → 配列を行う ベーシック>選択> ・Stop edge loops at sharp → 鋭角で辺ループを止める ・The edge marked as sharp will stop the edge loop flow → 鋭角としてマークされた辺で、辺ループの流れを止めます。 ・Stop edge loop at seams → シームで辺ループを止める ・StopEdgeLoopAtSeams_HINT(IDが存在するので翻訳) → シームとしてマークされた辺で、辺ループの流れを止めます。
  6. ●ボクセルルーム サーフェイスモード>調整> ・Sculpt Bevel → スカルプトベベル ・Create the bevel along the curve → 曲線に沿ってベベルを作成します。 サーフェイスモード>調整>スカルプトベベル ・Make the bevel over curves → 曲線上にベベルを作成 ・First, you need to place curves to mark where the bevel is placed. Bevel will be created over the selected curve if nothing is selected - over all the visible curves. → まず、ベベルを配置する場所の目印となる曲線を配置する必要があります。何も選択されていない場合、ベベルは選択された曲線上に作成されます。 ・Bevel radius scale → ベベル半径の大きさ ・Multiply all bevels radiuses this factor. → 全てのベベルの半径に、この係数が反映されます。 ・TIP: Use strips panel to add details to the beveled edges. → ヒント:ストリップパネルを使用して、ベベル辺にデティールを加えます。 ・Subdivide edge → 縁の細分化 ・Subdivide the surface near the curves. If the bevel is not as detailed as you wish, you may subdivide the surface before making the bevel. → 曲線の近くの表面を細分化します。ベベルが思ったほど細かくならない場合は、ベベルを作る前にサーフェスを細分化することができます。 ・Bevel usage → ベベルの使用法 ・The rules on how to use this tool. → このツールの使用方法に関するルールです。 ・First, you need to place the curve (or several curves) around the edges where you need to place the bevel. Adjust the pen radius to define the bevel radius. Bevel radius may vary from point to point. You can scale the whole bevel radius later using the "Bevel radius scale" slider. Adjust the bevel shape in the window if needed. Select the curves and press the "Make bevel over curves" button. The bevel will be created around the selected curves. Important tips: - Each point of the curve may get its own radius, defined when you click to add a point to the curve, this radius will be used for the bevel. - If none of the curves is selected, all the visible curves will be used for the bevel. - If the level of the detailing is not enough, press Undo, then "Subdivide edge," then make the bevel again. - Bevel is created over the current volume, so be sure to select the right current volume. - Bevel does not change the density/topology, so it is just the surface deformation. So it is baked to the current layer, you can hide/adjust the bevel with the layer depth opacity. → まず、ベベルを配置する必要があるエッジの周りに曲線(または複数の曲線)を配置します。 ペンの半径を調整してベベルの半径を定めます。 ベベル半径はポイントごとに異なる場合があり、後から「ベベル半径の大きさ」スライダを使ってベベル半径全体の大きさを調整したり、また必要に応じてウィンドウ内のベベルの形状を調整します。 曲線を選択し「曲線上にベベルを作成」ボタンを押すと、選択した曲線の周りにベベルが作成されます。 重要なヒント - 曲線の各ポイントには独自の半径があり、クリックしてポイントを曲線に追加したときに定義され、この半径がベベルに使用されます。 - どの曲線も選択されていない場合は、表示されているすべての曲線がベベルに使用されます。 - ディテールのレベルが十分でない場合は[元に戻す]&gt>[縁の細分化]の順にクリックし、再度ベベルを作成します。 - ベベルは現在のボリュームの上に作成されるので、正しい現在のボリュームを選択してください。 - ベベルは密度やトポロジーを変更しないので、単なる表面の変形となります。ベベルは現在のレイヤーにベイクされるので、レイヤーの深さの不透明度でベベルを隠す/調整することができます。 ボクセルモード>ジオメトリー> ・Take subdivided paint mesh into the sculpt room → 細分化されたペイントメッシュをスカルプトルームに反映 ・Please select the subdivision method and the desired vertex count. By default, it corresponds to the pixels count on the texture. → 細分化の方法と希望する頂点数を選択してください。デフォルトではテクスチャのピクセル数に対応しています。 ・Subdivision method → 細分化方法 ・Catmull-Clark subdivision → Catmull-Clarkの細分化 ・Flat patches → フラットパッチ ・The resulting surface consists of flat (or almost flat in the case of quads) patches. → 結果として得られるサーフェイスは、平らな(四角形の場合はほぼ平らな)パッチで構成されます。 ・Patches → パッチ ・The original vertices positions will be kept, the surface will be covered with the Bezier patches. Pay attention, if the surface is not smooth enough the patches may be rough. → 元の頂点の位置は維持され、表面はベジェパッチで覆われます。表面が十分に滑らかでない場合、パッチが粗くなることがあるので注意してください。 ・Desired vertex count (*1000) → 希望の頂点数(x1000)
  7. ●環境設定 環境設定>一般 ・Notify me about new updates → 新しいアップデートを通知する ・Notify only about updates marked as Stable. →Stable(安定)としてマークされたアップデートのみ通知する 環境設定>入力/出力 ・3D-Printing presentation parameters → 3Dプリントのプレゼンテーションパラメータ ・Render front, back, left, right, top views in perspective. → 正面・背面・左・右・上面の視点を遠近法でレンダリング ・Amount of shots for the turnable rendering → 回転レンダリングの撮影数 ・Angle over the horizon for the turnable rendering → 回転可能なレンダリングのための地平線上のアングル 環境設定>ツール ・Use RGB cavity as the default cavity calculation method → RGBキャビティをデフォルトのキャビティ(凹み)計算方法として使用する ・RGB cavity is a multi-range cavity texture, each channel corresponds to a different cavity scale. B is the local cavity, G is a middle-range cavity, R is the far-range cavity. → RGBキャビティはマルチレンジキャビティテクスチャで、各チャネルは異なるキャビティスケールに対応します。 Bはローカル(局所)キャビティ、Gはミドルレンジ(中距離)キャビティ、Rはファーレンジ(遠距離)キャビティです。
  8. ●メニュー ファイル>3DPrinting> ・3DPrinting → 3Dプリンティング ・Exprot and open in Cura → エクスポートしCuraを開く ・Export and open in Cura. All this happens silently, without any dialogs, so if you want to adjust settings - use the export first. The exported object will be named exactly as the scene, so if the scene is unnamed, you will be asked to save the scene. → CuraへエクスポートしてCuraを開きます。これらは全てダイアログ表示無しで行われるので、設定を調整したい場合は先ずエクスポートを使用してください。エクスポートされたオブジェクト名はシーンと同じ名前になるので、シーン名が無い場合はシーンを保存するように求められます。 ・Prepare to publish → 公開する準備をする ・Export the object and render it from different views for the better presentation in the services like Thingiverse. → オブジェクトをエクスポートし、Thingiverseのようなサービスでより良いプレゼンテーションができるように、様々な視点からレンダリングします。 ヘルプ> ・Translate new texts → 新しいテキストを翻訳 ・Translate new texts that were recently included into the 3DCoat or updated. Maximum 30 new texts shown. → 最近3DCoatに収録または更新された新しいテキストを翻訳できます。最大30件の新着テキストを表示します。
  9. ●スタートダイアログ ・Updates manager → 3D-Coatのアップデートマネージャーを起動
  10. 2021年11月時点での未翻訳文を抽出し、まとめて翻訳文の提案をさせていただきました。 カテゴリーごとに分けて提案させていただきますので、「この翻訳はこうした方が良い」という部分があれば、対象のカテゴリへレスポンスを行っていただけると幸いです。 また抽出しきれていない部分もありますので、未抽出文を発見されましたら改めてご提案いただければと。 とりたてて急いで翻訳をするべき文は少ないかもしれませんが、期限を決めて翻訳を反映させると良いかもしれません。 ↓つづきます↓
  11. たしかに「via」と付いているので「リトポから間引く」では少々意味合いが変わってきますので、コトバを逆に並べ替えた方が良さそうです ボクセル(サーフェイス)のポリゴンを減少させてリトポをしますので、メニュー表示の表現「間引いてリトポ」の表現が良さそうです
  12. Hi Gorbatovsky. actually, when I selected two points and "Connected" them, the points didn't connect to point-to-point. The screenshot as an example was not good. Sorry about that. By the way, edge-to-edge "bridging" was not a problem.
  13. Hello. It's possible that I'm not using it correctly, but in ModelinigRoom, when I try to connect points and select two points and select"Connect", nothing happens and I can't connect the points. Has anyone else experienced the same problem?
  14. Very helpful to have the original English text displayed! Very good idea! When translating, I used to dig into the Language folder and refer to English.xml every time I wanted to check the original text, but I was concerned about misreferencing. I'm sure the translation system has been refined quite a bit, but if I've any more good ideas, I'd be happy to suggest them.
  15. Jene様の翻訳のご提案 私もこの表現の方が良いと感じました。 寧ろ、翻訳していた時も頭に「?」が浮かびながらも登録していた箇所でもありましたので、とても助かります! また 「面を突く」に関しましても「面の突き出し」の方が動作の想像がしやすいと感じました。